6月6日(土)は会議のため休診とさせていただきます。
ご迷惑をおかけしますが、ご了承ください。
RSウイルス感染症は、RSウイルスに感染することによって起きる呼吸器の感染症で、生まれてから6か月以内の赤ちゃんが感染すると、重症化することがあります。
妊娠中のお母さんにRSウイルスワクチンを接種することで、赤ちゃんのRSウイルス感染症の予防効果が期待されます。
令和8年4月1日より妊娠28週0日から36週6日までの妊婦さんを対象に、RSウイルスワクチンが定期接種となりました。
詳細は保健センターあるいはかかりつけの産婦人科の先生にご相談ください。